中国で見つけたガラクタ 第二章

1986年中国初上陸以降、中国や台湾で発見した「ガラクタ」の様な出来事を紹介するBLOGの第二章です。

台北の地下街

ずいぶんと前に撮った写真が見つかりましたので、紹介したいと思います。

日本で地下街と言えば梅田が有名ですが、台北駅そばの地下街もなかなか面白かったです。

梅田の地下街は、電車の乗り換えのための通り道的な役割もあるため、人でごった返していますが、台北の地下街は専門店が並んでいるだけなので、それほど混んではいません。
先日台湾で初体験したメイド喫茶もこの地下街にありました。

とにかくいろんなものが売っています。
これは一体何に使うんだろう?とか誰が買いに来んねん?と思うような店が一杯並んでいました。

地下のガラクタ売り場
ちょっと見づらいと思います。拡大写真はこちらからどうぞ。

なかなか楽しいところでした。

ちなみに人がごった返して、なんちゃって商品が沢山あるところ言えば、士林の夜市のそばの商店街ですね。
この4年で台湾は70回くらい行っているんですが、初めて士林夜市に行きました。近いうちにカメラを持って突撃したいです。

Comments

TM
こんにちは。

地下街といえば、大連の駅前一帯に広がる地下街にはビックリしました。あれは日本統治時代からあったものなんでしょうか?

それにしても4年で台湾70回とはスゴイですね。
お仕事ご苦労様です。
2006/11/15 10:32 PM

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