民国100年!新年快楽
- 台湾 > 台湾独り言
- by 多拿花
- 2011.01.04 Tuesday 17:30
気がつけば、新年でした。
台湾では、正月気分なんて全くなく、カレンダー上の休暇は、1日(土)と2日(日)の二日のみ。
12月31日まで仕事し、1月3日から仕事です。
しかし、中華圏の中でも台湾にだけは、ちょっと違った新年を迎えていました。
台湾では、正月気分なんて全くなく、カレンダー上の休暇は、1日(土)と2日(日)の二日のみ。
12月31日まで仕事し、1月3日から仕事です。
しかし、中華圏の中でも台湾にだけは、ちょっと違った新年を迎えていました。
実は、今年は中華民国100年になります。
つまり1911年の辛亥革命により、清朝が倒れ、中華民国ができ、ちょうど100年にあたります。
普通の人から見れば、「あっ、そう?」で終わるんですが、コンピュータの世界ではちょっと避けて通れない問題がありました。
覚えている方も多いと思いますが、西暦2000年を迎えたとき、Y2K(2000年問題)と呼ばれる問題がありました。
で、台湾では民国100年問題というのが話題になっていました。
残念ながら私は民国100年を迎えた瞬間は台湾にいなかったので、問題が起きたかどうかわかりませんが、特に大きな社会問題はなかったようです。
私の、台湾で貯めた貯金も何事もなく、残っていましたので、ほっと一安心です。
あとは、生きているかどうかわかりませんが、2038年問題というのがあるようです。
2038年は今以上にもっとコンピュータに依存した社会になっていると思われますが、その時までにはこの問題は解決されていることでしょう。。。
つまり1911年の辛亥革命により、清朝が倒れ、中華民国ができ、ちょうど100年にあたります。
普通の人から見れば、「あっ、そう?」で終わるんですが、コンピュータの世界ではちょっと避けて通れない問題がありました。
覚えている方も多いと思いますが、西暦2000年を迎えたとき、Y2K(2000年問題)と呼ばれる問題がありました。
で、台湾では民国100年問題というのが話題になっていました。
残念ながら私は民国100年を迎えた瞬間は台湾にいなかったので、問題が起きたかどうかわかりませんが、特に大きな社会問題はなかったようです。
私の、台湾で貯めた貯金も何事もなく、残っていましたので、ほっと一安心です。
あとは、生きているかどうかわかりませんが、2038年問題というのがあるようです。
2038年は今以上にもっとコンピュータに依存した社会になっていると思われますが、その時までにはこの問題は解決されていることでしょう。。。
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