大馬鹿、感動
- 第二の故郷・上海 > 上海おやじ列伝
- by 多拿花
- 2005.05.20 Friday 12:00
4年と言えば、大学1年生だった人が社会人になります。
新入社員でも5年目を迎え、26?7歳と立派な青年になるだけの歳月です。
そして、スイートメモリーの様に、忘却の彼方に消えていく人も沢山います。
そんな長い歳月ですが、大馬鹿の回りには4年前の友達が沢山残っていました。
中山北路803号で一緒に働いた張さん、淮海中路755や神田焼き肉・栄二号店で一緒に騒いだアホ干(かん)、みんな大馬鹿を覚えており(花屋に投資したことも?)、大歓迎!ではなく大爆笑でした。
こんな感じで、心暖かい中国朋友に囲まれ喜んでいます(左が満面の笑みの大馬鹿)


最近の反日デモ等で中国って言うのはなかなか怖いイメージをお持ちの方もいると思いますが、実はみんな取っても優しいんですよ。
この日はとっても良い思い出が出来ました。
つづく
新入社員でも5年目を迎え、26?7歳と立派な青年になるだけの歳月です。
そして、スイートメモリーの様に、忘却の彼方に消えていく人も沢山います。
そんな長い歳月ですが、大馬鹿の回りには4年前の友達が沢山残っていました。
中山北路803号で一緒に働いた張さん、淮海中路755や神田焼き肉・栄二号店で一緒に騒いだアホ干(かん)、みんな大馬鹿を覚えており(花屋に投資したことも?)、大歓迎!ではなく大爆笑でした。
こんな感じで、心暖かい中国朋友に囲まれ喜んでいます(左が満面の笑みの大馬鹿)
最近の反日デモ等で中国って言うのはなかなか怖いイメージをお持ちの方もいると思いますが、実はみんな取っても優しいんですよ。
この日はとっても良い思い出が出来ました。
つづく
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