2007年・十大BLOG記事
さていよいよ2007年も最後となりました。今年一年、ご愛読いただきありがとうございました。
ちょっと息切れ気味ですが、これからもがんばって行きたいと思いますので、来年もよろしくお願いいたします。
さて、恒例となりましたが、独断と偏見で選ぶ2007年の十大BLOG記事を紹介したいと思います。
ちょっと息切れ気味ですが、これからもがんばって行きたいと思いますので、来年もよろしくお願いいたします。
さて、恒例となりましたが、独断と偏見で選ぶ2007年の十大BLOG記事を紹介したいと思います。
まずアクセスが多かった記事・<ベスト10>をピックアップしてみました。
第一位 台湾高鉄
一年以上の遅れでようやく開通しました。開通当初はずいぶんと楽しいねたを提供してくれましたが、今はすっかり落ち着いているようです。私も3往復半乗りました
第二位 今度は偽卵!
食の安全に関しては、非常にたくさんの記事がありました。ダンボール入り肉まん、鶏インフルエンザ、豚を襲った疫病(「豚繁殖・呼吸障害症候群」) 、毒入りインスタントラーメン、等々。でもなぜかこの偽卵事件にアクセスが集中しました。
第三位 汚い空気の中でのオリンピック
環境問題に関心のある方からのアクセスが多かったようです。
第四位 台湾・日本、運転免許相互認証
運転免許の相互認証の記事です。関係者からのアクセスが結構あったみたいです。
第五位 福娃
北京オリンピックのマスコットの一つです。昨年の記事ですが、いまだにアクセスがあります。
第六位 中国の死刑
中国で死刑の判決を受けたニュースが何度かありましたが、中国の死刑については国際的にも非難されているようです。
第七位 羽田・虹橋チャーター便
私はまだ乗っていませんが、早速大人気みたいです。
第八位 海賊版取り締まりを強化したはずなのに
偽物大国中国では海賊版の取り締まりが強化されているんですが...
第九位 中国のナンバープレート および 金の遣い方が違う...
車だけでなく、ナンバープレートに莫大な費用を掛ける文化。日本人とは金の価値が違うのかもしれません。
第十位 チャゲ&飛鳥、上海でコンサート
相変わらず根強い人気ですね~
以下は、個人的なお気に入りの記事です。
◆親善大使・鬼太郎
親善大使の鬼太郎です。
◆枯渇する水
北京での水不足が深刻化しているレポートです。今一度環境問題を考えたいと思いました。
◆紹興の小学生
紹興酒を飲む小学生の写真です。北海道の中馬鹿さんより提供いただきました。
◆西湖
久しぶりに行った杭州の西湖ですが、すっかり癒されました。
◆中国のエイズ および 中国のエイズ(2)
儒教の国ですから、貞操観念は強いはずなんですけど...
この国の未来は、正の面と負の面がともに極端すぎて、恐ろしいです。
第一位 台湾高鉄
一年以上の遅れでようやく開通しました。開通当初はずいぶんと楽しいねたを提供してくれましたが、今はすっかり落ち着いているようです。私も3往復半乗りました
第二位 今度は偽卵!
食の安全に関しては、非常にたくさんの記事がありました。ダンボール入り肉まん、鶏インフルエンザ、豚を襲った疫病(「豚繁殖・呼吸障害症候群」) 、毒入りインスタントラーメン、等々。でもなぜかこの偽卵事件にアクセスが集中しました。
第三位 汚い空気の中でのオリンピック
環境問題に関心のある方からのアクセスが多かったようです。
第四位 台湾・日本、運転免許相互認証
運転免許の相互認証の記事です。関係者からのアクセスが結構あったみたいです。
第五位 福娃
北京オリンピックのマスコットの一つです。昨年の記事ですが、いまだにアクセスがあります。
第六位 中国の死刑
中国で死刑の判決を受けたニュースが何度かありましたが、中国の死刑については国際的にも非難されているようです。
第七位 羽田・虹橋チャーター便
私はまだ乗っていませんが、早速大人気みたいです。
第八位 海賊版取り締まりを強化したはずなのに
偽物大国中国では海賊版の取り締まりが強化されているんですが...
第九位 中国のナンバープレート および 金の遣い方が違う...
車だけでなく、ナンバープレートに莫大な費用を掛ける文化。日本人とは金の価値が違うのかもしれません。
第十位 チャゲ&飛鳥、上海でコンサート
相変わらず根強い人気ですね~
以下は、個人的なお気に入りの記事です。
◆親善大使・鬼太郎
親善大使の鬼太郎です。
◆枯渇する水
北京での水不足が深刻化しているレポートです。今一度環境問題を考えたいと思いました。
◆紹興の小学生
紹興酒を飲む小学生の写真です。北海道の中馬鹿さんより提供いただきました。
◆西湖
久しぶりに行った杭州の西湖ですが、すっかり癒されました。
◆中国のエイズ および 中国のエイズ(2)
儒教の国ですから、貞操観念は強いはずなんですけど...
この国の未来は、正の面と負の面がともに極端すぎて、恐ろしいです。
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本年もよろしくお願いいたします。