中国で見つけたガラクタ 第二章

1986年中国初上陸以降、中国や台湾で発見した「ガラクタ」の様な出来事を紹介するBLOGの第二章です。

西寧の街中

青海湖から帰ってきた後、町中を少し歩いてみました。
どこに行ってもこのようなバザールがあります。
ここで、シシカバブよりもさらに大きな羊の肉塊を食べました。

西寧街

漢民族が沢山いる所は、食べ物には全く不自由しません。
これだけは素晴らしい文化だと思いました。

Comments

TM
西寧はイスラムの雰囲気が強い街だと思いますが、確かにそこに漢民族が入ると、食生活
は豊かになりますね。
また中央アジア・イスラム系の民族が、中国の食生活をいっそう豊かにしている面もありますね。
2005/04/24 07:08 PM

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